気ままにオリジナルTシャツ
気ままにオリジナルTシャツをデザインしています。気に入ってもらえれば嬉しいです。
心の優しい、いい人材がいます「柿谷運送」



2016年冬シーズンの月9は「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」というタイトル。

長いですね〜B’Zの楽曲タイトルを思い出しました・・・。

そんなためか、略して「いつ恋」と呼ばれています。

有村架純と高良健吾の二人を主演で、「最高の離婚」を手掛けた坂元裕二の脚本で贈る

東京の街を舞台にした本格ラブストーリーという内容です。

そこに登場する高良健吾が演ずる練がアルバイトしている

引っ越しの会社が「柿谷運送」です。

そこには高橋一生さん演じるアルバイト先の先輩・佐引さんがいい味を醸しています。

まぁ、ツンデレ系のちょっと面倒くさい男子ですが、それが心を揺さぶるんですね。

でもそれ以上に注視してしまうのが、

そこの会社名が入った緑の作業着ジャンパーなんですね。

さりげなく、映るそのキャッチーな文字がなんとも印象的です。




2,500円(税抜)〜



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大和撫子のたしなみ・・・それが「戦車道」

 色違い


戦車道とは・・・。

礼に始まり礼に終わります。

その精神の根本に流れるのは、自己鍛錬と相手への敬意。

照準器の先に見つめるべきは、射撃目標ではなく、己の心です。

(アニメ『ガールズ&パンツァー』非公式サイト「美少女戦車道@徹甲弾.NET」より)


中心に描かれている戦車は

主人公・西住みほが通う県立大洗女子学園の友人たち5名で

構成されるあんこうチームが使用していた車輌はⅣ号中戦車D型です。

戦車先進国ドイツ第三帝国の技術の粋を集めた名車だそうです。



別バージョンとして

日本の陸上自衛隊が所有している「74式戦車」(通称:ナナヨン)をモデルにしたものです。
(照準用暗視装置が付いていないバージョン)

以前行われた大洗春祭り・海楽フェスタとガルパンイベントが同時開催された日に

街中にナナヨンが登場した事がありましたね。

しかし現在は後継車両として10式(ヒトマル)がメインになっています。

個人的には丸みを帯びた74式が好きですけど・・・。


 色違い




番外編
舞台となった大洗町
そんな大洗の夏は、戦車道の夏

大洗の夏、戦車道の夏(Ⅳ号中戦車D型バージョン)




JSF STAFF(日本戦車道連盟スタッフ)両面
オモテ

ウラ



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